どうもべっドに寝転がった時に、目の端にちらちらと入る本が気になる…
意を決して、地層からほじくり返してみると、こんな本だった!

懐かしいなぁ…
1993年の7月の初版本。
内容はアメリカのタブロイド「SUN」っていうゴシップ紙に掲載された
世界各地の極めつけの珍事件、怪事件のなかから、
超胡散臭いビックリニュース99本をピックアップしたもの。
「空飛ぶゾウ、その名はディンボ」「めざせ!しょんべん長者」「足から漂う殺人臭」「悲劇、ペリカン男」「ゲイのレスラー、本番中に本番!?」等等…
もうね、見て失笑、読んで爆笑、読後はゲッソリという…超キワモノ報道ばっかり。
呼んだらほんとにアホ臭くて情けなくなりますw
流石にもう古本屋でも売っていないでしょうね…

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おはようさんです。
ごそごそしてたらこんな時間ですw
ほんとに困ったもんですね…
死亡7人、負傷10人に…昨日のニュースでもやっていましたけど、結局7人の方が亡くなったようです。
そして負傷者は10人…
最近では一番大きな通り魔事件になってしまったようですね。
容疑者は「誰でもよかった」「世の中が嫌になった。生活に疲れた」などと言っているようですが…
世の中が嫌になってる人間なんていくらでもいるし、生活に疲れてる人だっていくらでもいます。
それを、自分ひとりで悲観して、何の関係も無い通行人を刺すなんてのは不届き千万です。
生きているのが嫌になったんなら、どうぞ自分ひとりで人の迷惑にならない所で自決すればいい。
それが出来ないから人に迷惑をかけ、自分で責任をとらない。
書かれているように「警察官が拳銃を取り出すと、男はナイフを路上に置いた。」のであれば
責任を他人に委ねている訳ですね。
こんなヤツにまた税金が少しなりとも使われると思うと、ゲッソリします…
TV局が猛烈オファーいい加減にしろよ…
なんでそういった考えを持つかねぇTV局は…
はっきりと言ってしまえば犯罪者な訳よ。
そんな犯罪者をTVに出して、いじって視聴率をとろうっていう訳か?
そんな事でしか視聴率取れないんであればそんなTV局は潰れてしまえ!
巷ではTV離れとかも言われているけど、そんな考えで番組作ってるからなんじゃないの?
何処まで犯罪者に甘いんだよこの国はよ!
ホント大概にしてくれよ…

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