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KKMD
ついに47になってしまった…orz
広島県東広島市の端、海側にある漁港にひっそりと生息。
日々金が無くピーピー鳴いているフリーDOT絵描き+α。
世間のお情けによって、細々と生かされているこの人型生物は、
希少価値の低い絶滅危惧種。

skype友も募集中にしておこうw
skype IDは「KKMD1970」なりよ。

KKMDのへろへろの記録

毎日へろへろと現世を漂っているKKMDの身も蓋も無い日常を書きなぐっていくエロ以外の何でもありな迷走ブログ

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黒歴史w

まあ、法事の用意とかで、色々とサルベージやらなんやらしている訳ですが…
こんなものもも出てきましたw

源平討魔伝001

源平討魔伝002


懐かしいねぇ…
昔はこういった攻略ビデオみたいな物も結構出てたんだけどね。
内容はプレイ集&実写プロモーション&アニメプロモーション。


今はこういったハマるゲームってあんまりないなぁ…
想像による脳内補完のしめる割合が減ったからw
古き良き時代のゲームですね。
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何故今更なのか???

任天堂DS、凄いですね~
ワシは本体持ってませんけど、ロムを数本だけ買ってますw
ゲーム作ってた頃からの癖で、やってみたいゲームがあると買っちゃうんですよね…
まあ、流石に昔みたいな無茶な買い方はしていませんけどねwww

新作とかが出るとやっぱり情報とかをチェックするじゃないですか。
今回も名前を聞いて、「???」と思ったソフトがあったんですよ。
その名も…
ダンジョン オブ ウインダリア

このゲーム、元は劇場アニメのウインダリアが原作になるんですけど…
何で今更ウインダリアなのか?がとっても謎なのです。
ウインダイアが公開されたのは1986年ですよ。
22年も昔です。
当時ワシ16歳、新居昭乃の歌に初めて出会い泣いてしまった純情チェリーボーイw
イヤイヤ…ワシの事はどうでもいいか…

20年も前の作品って事とですね、この作品はラストがと~っても鬱な訳ですよ。
結構なトラウマになっちゃいます。
ワガママとか嘘つきな子供に見せると更生していいんじゃないか?ってくらいw
内容はアドベンチャーパートとダンジョン探索パートに分かれているようです。
見た限りでは劣化(失礼)不思議のダンジョンっぽいですね。
アドベンチャーパートのキャラグラフィックがまた…
パッケージはいのまたむつみが、かっちりと描き下ろしているのに…
中身は別作画!
なんなんでしょうかこれは…

公式サイトを見ているだけで…とってもデンジャラスな香りがしてきます…
誰か購入した人いますか?
是非内容の感想を聞かせてほしいですw

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意外に…

仕事の関係でプレイしておいてくれって言われたゲームをチマチマと進めています。
実際の所、読んだ企画書のゲームの進め方が似てると言えば似てる。
キャラクターとかはまあ別物なんですけどね…

昔から延々と続けて発売され続けているシリーズ物の11作目。
その国の歴史にはそんなに興味ないんで、登場人物とかメジャーな人しか知りません。
15年以上前に3作目をプレイして以来、複雑怪奇なややこしさになっていったんで、
全くプレイしてなかった訳ですよ。

今回11作目をプレイしてみて…
・グラフィックの超向上(まあ3までしか知らんしねw)
・一騎討ちや舌戦といった3Dの新しい試み(少し単調だけどw)
・個別MAPでない1枚MAP(広いんだこれがw)
・攻撃武器の三竦み(ジャンケン概念だね)
・プレイ時間の長さ(もう普通にプレイしてると泣きそうw)

もう記憶にあるのと、全く違うゲームになってますね…
ただ、プレイのタイムラグ(15年近く間が開いてるから)がすごいんで、
十分に楽しめる作品になってるのは嬉しい。
オリジナルの武将を作って大陸制覇目指して侵攻中!
3は確か新君主と配下一人じゃなかったっけ?
よく覚えていませんが…

今回は配下をいくらでも作れるんで最強勇者美女軍団でwww
元々女性武将の少ない(居なかったような…)ゲームなんでここぞとばかりに…

「酒池肉林じゃぁぁぁぁぁ~」

って、ワシは諸星あたるかw

時間もないんで色々とプレイ時間で難儀しておったんですが…
このシリーズ改造ツール関係で以前話題になったことがあって、
違法の改造ツールで遊ばれるんだったら、こっちがデータつつけるツール出しちゃる!
と、毎回シナリオ追加とデータ改竄用ツール込みのパワーアップキットを出してます。
最初からセットじゃないのが微妙ですけどねw

おかげでこころおきなく最強勇者美女軍団ですわ
ただ、一騎打ちとか舌戦は1種類(3Dモデルは変わりますけど)しか
パターンが無いみたいなので残念と言えば残念です。
足止めあって剣戟とか異種武器同士とかがあっても嬉しかったんですけどね…
モデルデータも組みかえられたりできたら良かったなぁ…
舌戦もやはり同様、同じ物では飽きてしまいますから…

たまにはこんな硬派!銀次郎みたいなゲームもいいですね。

まあ最強勇者美女軍団だけどさw


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こっ…これはっ!

ライブドアニュースを見ていると…

DSにエロ解禁!?過激な麻雀が登場。

新作ゲームがネタとして取り上げられていた。
PSPとNDSなんだけど、ここで問題となっているのがNDSに対応してるってこと。
作品のランクはカテゴリーC(15禁)ってことだし…
任天堂よくOK出しましたね~
昔から任天堂は基本的に全年齢対象が絶対だったんですけど、やはり時代の流れなんでしょうか?

そんな問題作のタイトルは…

ちゅ~かな雀士 てんほー牌娘 Remix

名前から分かるとおり麻雀ゲームです。
会社はジャレコ!
ジャレコキタ~!!!
往年の名作「美少女雀士スーチーパイ」を彷彿させますね~

勿論ジャレコの麻雀ゲームということで、キャラクターデザインはやはりこの人!

園田健一

一定年齢以上の人にとっては神様ですw
勿論ワシにとってもねwww
こういったタイトルが発表されるとNDSほしくなるなぁ…
でも中々懸賞で当たりません…orz

久しぶりにサターン版の美少女雀士スーチーパイでもプレイしようかな…
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うおっ!

中途半端な睡眠を取った後、金をおろしに銀行に行ったら閉まってた…
支店でなくて出張所だからか?
おかげで斜め前の他銀行でおろしたから、105円手数料取られてしもうたやんけ…
で、干拓周りをMTBキコキコこいで、海風に当たりつつ帰宅w
最近何処かに出るとちょいと足をのばして干拓周りのコースになってるわ~
天気がいいと気持ちいいからええけどね。

帰宅後NETをふらふらしてると、新作ゲーム紹介でなんと!

英雄伝説 空の軌跡 the 3rd
の発売決定とな!
発売予定日は2007年6月28日!
後2ヶ月しかないじゃんよ!
相変わらず情報に気付くのが微妙に遅いワシ…orz

前作、前々作はクリアなり!で紹介しましたが…
今回もタイトルから察するに3部作になってますw
内容に関しては前作SCから半年後って事のようです。
さて、一体どんな内容なんでしょうね…
滅茶苦茶気になりますね…
しかも英雄伝説7に繋がる展開とか書かれてるし~

…また散財させられてしまうのですね…
神様…お金を使っても減らない財布をください!

公式HPは下記リンクから
英雄伝説 空の軌跡 the 3rd
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やっとこ終わらせたぜ…

暇を見つけては(お前ヒマばっかりやろ!という突っ込みは不可w)チョコチョコとプレイしていたゲーム。
スーパーロボット大戦W
を、やっとクリアしました。
といっても2周分ですけど…

(店頭デモ 5分以上アリ)

実は今回の作品は発売されてる事知らなかったのですよ。
「そういや最近スパロボ見んのぅ…出てへんのけ?」
と、NETを見てみると…
出てるやん!
しかもDSやんけ!
ワシDS持ってへんしのぅ…
ピッポッパ…プルルルルル…
「もしもし~」
「ワシや、DSとどうせ買ってるスパロボW無期限で貸せィ!」
「ヒィィッ!!!持って行きまス~!!!」
「うむ、ぐっど!」
といった所でジャイアンと化し、見事にGETです。

今回の参戦作品は…

・フルメタル・パニック!
・フルメタル・パニック? ふもっふ
・フルメタル・パニック! The Second Raid
・新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
・機動戦士ガンダムSEED
・機動戦士ガンダムSEED ASTRAY
・機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY
・宇宙の騎士テッカマンブレード
・宇宙の騎士テッカマンブレードII
・DETONATORオーガン
・マジンカイザー
・マジンカイザー ~死闘! 暗黒大将軍~
・ゲッターロボG
・真ゲッターロボ(原作漫画版)
・勇者王ガオガイガー
・勇者王ガオガイガーFINAL
・百獣王ゴライオン
・機動戦艦ナデシコ
・機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-

上記の19作品+オリジナル。
しかし…まともに観た事あるのは…
・新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
・機動戦士ガンダムSEED
・宇宙の騎士テッカマンブレード
・DETONATORオーガン
・ゲッターロボG
・百獣王ゴライオン
・機動戦艦ナデシコ
・機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-
この8作品のみ。
ここ数年の最近作は全くと言っていいほどわからんw
適当に脳内補完しながらのプレイですw

特徴としては前後編の2部構成と、DSの2画面液晶を使った情報表示の見易さか?
後は今回はAGBの時にあった、プレーヤーキャラとユニットの選択が無くなり固定ユニットになった事。
おお、そう言えば富野由悠季が手がけた作品が全く参戦していないってのもあるなw
個人的には昭和作品がゴライオンだけってのも悲しかったりする。
(Gはユニットとして出てこなかったし…)
おかげでゴライオンはバリバリレギュラーユニットですw

前編と後編に分かれてるから、前編では出てこなかった作品が後編から参戦って形式になってるんだけど…
まあ、ここは賛否両論かと…
個人的な事を言わせて貰えば、デスサイズヘルのエネルギー消費はもう少し抑えてくれても良かったんでないかいw
ウイング系ユニットは武器少ないくせに、エネルギー消費系武器が多い…
まあ、サンドロックとヘビーアームズは別やけど…
結局後編では2軍落ち…orz

しかし今回は原作で死んでたキャラが生き残ってるっていうのが多かったような…
その分仲間になる隠しユニットとかも結構いるみたいですね。
ポン太くんが仲間に出来なかったのは悲しかったw

システム的な事を言うと、今回最大にプレイに絡んでくるのは「マルチコンボ」ではなかろうか?
攻撃の起点である敵ユニットがコンボ可能武器の射程内にいれば、
隣接している敵ユニットをまとめて攻撃する事が可能になる。
AGBのスパロボDではコンボ攻撃は直線でないとダメだったけど、
今回はパイロットの「コンボLv」分の数の敵を同時に攻撃する事が出来る。
攻撃時に便利になったシステムなんだが…
勿論敵も頻繁に使用してくる訳でw
この攻撃を受けた場合、援護防御が使えない為、ごっつ危険なのであった…
攻撃時になるべくユニット同士が隣接しないようにプレイする事が必要。
合体攻撃は斜め並びで繰り出すようにしないと、敵ターンがとっても怖いのw

ゲーム自体はもう延々と作られてきた作品だから、安心してプレイは出来ると思う。
このスパロボシリーズはある意味でプレーヤーの思い入れゲームだと思うんで、個人的には今回のスパロボは微妙…
半分以上原作知らないから良く分からんwww
昭和ロボをもっと…


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懐かしすぎる…

久しぶりにROM整理をしていると、GBC(ゲームボーイカラー)と
製作に関与した多数のROMが出てきました。
数年ぶりにちょこっとプレイしてみました。
当時は会社に入りたての頃で、基本的にはデザインとか企画作成を行っていました。
確か2本目の企画&デザイン作品じゃなかったかなぁ???
1本目はハイパースコープ関係だったかなw

ラスボスの名前とかは広島弁から取ったんだよね~
確か何かの情報が嘘だった事で「やしかいや!」と突っ込んだ所からついたんだわw

基本ゲームコンセプトは前作、前々作、前々々作からの踏襲だったから、
アイテムと、ボス関連、ストーリーといった物を毎日こしこしとやってた。
このブログにもたま~に登場するK氏がメインドッターでしたね。
そう考えると、K氏との付き合いも10年以上になりますね。
長いですねぇ…これからもヨロシクメカドック!

しかし今やっても結構面白いなw
難易度の低さは対象年齢が低年齢設定にしてあるから、なかなかキャラクターも死なないしねw
MAPのクリア情報も綺麗に忘れているから結構考える…
脳の活性化につながりそうですwww
ただ…もう市場には新品は出回っていないから、中古を探すしかないけどね。

律儀に守秘義務守っておりますw
しかし守秘義務って棺桶入るまでなのかしら?
まあ、いいけどwww
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18禁だけど…

ちまちまと進めていたゲームが終わった。
数年前に発売されたPCゲームで、一般アニメ化もされ、
昨年10月にはPS2に移植もされたタイトル。
それは…

うたわれるもの

元々のPC版はいわゆる18禁ゲームというジャンルになるが、
このゲームはその部分を差し引いても、当時のPCゲームの中では
群を抜いて出来がよかった。
実際に18禁ゲームとしてのメイン部分であるシーンはとても軽く、
無くても問題が無いw

このゲームを製作した会社は「Leaf」。
俗に言うVN(ビジュアルノベル)を定着させた会社と言ってもいいのではなかろうか?
第一弾である「雫」、サイコ系のVNの母体。
プレイした当時は精神的な怖さを感じたVN。
第二弾である「痕」、伝奇系のVNの母体。
数通りの視点で因縁というシナリオを構築しているVN。
第三弾である「ToHeart」、現実世界に近い恋愛系VNの母体。
この手のは苦手なんでさらっと流したんで(笑)あまり記憶にないw
これらの成功によって、現在主流のシナリオ重視VNゲームの流れを作ったと言っていいかな?

しかしその後の数年間、leafは迷走する事になる。
イマイチな作品が発売され、Leafもやばいんじゃないか?と心配したものだがw

この「うたわれるもの」は迷走し、袋小路に入り込んでいたLeafが
再び開けた道に戻る為の作品となった。

ゲームシステムはAVG+タクティカルSLG。
SLG部分は初心者でも問題なくクリアできるように作られており、SLGが苦手な人にも門戸を開いている。
SLGの特色として、プレイする人間を選ぶという問題点があり、SLG好きの為に難易度を高く設定しがちなのだが、
難易度を低く設定する事で、SLGが苦手な人でも普通にプレイできるようにした事は沢山の人に受け入れられた。

ストーリーに関しては、基本的には一本道の話なので、1回のプレイでCGとシーンは回収出来る様になっている。
世界観も全てを作ることで独特のファンタジー世界を作り上げることに成功している。
ただ、余りにも緻密な世界設定は、ゲームだけでは語りきれていない。
ゲーム内に用語辞典があり、それを読むことである程度は把握できるのだが…
巨大すぎて全てを説明できていないのが、残念な部分である。
主人公である「ハクオロ」の素性も、結局は完全には判らないままで、プレーヤーは推論しながらゲームを進めていく事になる。
こういった謎の部分が結構沢山あるために、逆にプレイしながら色々と推論する楽しみもあるのだが…w
基本的には前半から中盤まではゆっくりと話が進んでいくのだが、後半に入るといきなり急展開になっていき、
情勢がめまぐるしく変化していく為、ストーリーを追う事で手一杯になってしまうw

キャラクターはいわゆる「ケモノ系」と言われるタイプで、人型に動物の耳と尻尾がついている。
キャラクター達の可愛らしさや精悍さ、ボケた時のギャップといった、立ち絵で見える部分の情報が強烈だった。
そして、ストーリーの本筋とは関係の無いサブイベントのテキストの面白さ!
実際に今プレイしても面白い訳だから、ADVパートのテキストは秀逸といえる。
キャラクターをそれぞれ深く掘り下げている訳ではないが、キャラクター毎の特徴によって上手く分けている。
これは文章で説明するよりも、実際にプレイしてみてもらってその魅力を堪能してほしいと思う。

昨年10月26日にPS2版の同タイトル
うたわれるもの -散りゆく者への子守唄-
が発売されている。
ワシはPS2は持ってないから、このPS2版は未プレイだが、フルボイス&追加イベントといった、
更にこの世界を堪能できるような仕様になっているようなので、PS2をお持ちの方は
購入してプレイしてみてはどうでしょうか?
SLGパートはフライト・プランが担当(BLACK/MATRIXシリーズ&サモンナイトシリーズを開発)
しているようなので、とりあえず安心してプレイ出来そうですしw

個人的にはボイス付きは嫌いなんでDVD版で十分ですけどねwww


左がPC-DVD版、右がPS2版。
上記リンクはPS2版公式HPです。



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なるほど…

ここの所ずっとイースオリジンをプレイしている訳ですが…
やはり各キャラクターによって、操作感覚が若干異なります。
ユーゴとユニカでのプレイでは特殊スキルで行けた部分が、トールでは行けなかったり…
やはり1粒で3度美味しいってのは偽りではありませんでしたね。

しかしトール編はシャレにならんです。

以下ネタばれ含みますんで…
【“なるほど…”の続きを読む】
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さてと…

世間では恋人たちの甘い雰囲気漂うクリスマスを
AGBの悪魔城ドラキュラ3部作を血みどろになりつつクリアしたワタクシ…
本日からは待望の購入ゲーム。

Ys ORIGIN


イース・オリジン
のプレイに突入です。

イース・オリジン 公式サイト

今回は今までの主人公「アドル・クリスティン」ではなく、アドルが生まれる遥か昔、
魔法王国イースが魔物によって滅ぼされようとしている黄昏の時代が舞台。
主人公も「ユニカ=トバ(女の子)」と「ユーゴ=ファクト(男の子)」の2人からの選択となっています。
(名前からしてファンはニヤリングだねw)
両キャラでクリアすると「鉤爪の男」でさらにプレイ可能という事で…
一粒で三度美味しいとw
「ユーゴ=ファクト」・・・初心者用
「ユニカ=トバ」・・・・・・中級者用
「鉤爪の男」・・・・・・・・上級者用
と分かれているので、操作感的にも大分変わってくるんではなかろうかと。
お約束なんで、最初はユーゴでプレイです。
ただし難易度はハードですけどw

ユーゴは基本攻撃が魔法による遠距離攻撃です。
敵の攻撃レンジ外から攻撃できるんで、確かにプレイはしやすいですね。
ただ、打たれ弱いのは魔術師のお約束か?

現在最初の巨大ボスをクリアした所ですが…
既に泣きそうなくらいボスが強いです。
特殊攻撃で相手をピヨらせて、体によじ登ってボスの弱点を攻撃するんですが…
特殊攻撃が出しにくく感じるのはワシだけでしょうか?
まあ、そのうち慣れてくるとは思うんですけどね…
その他のアクションは言うことナッシングですw
やっぱりアクションゲームは楽しいのぅ…

アイテムとかも懐かしい物が出てきます。
「マスク・オブ・アイズ」なんてイース1&2と同じだし。
使い所も同じなんで思わず笑ってしまいました。
ここら辺が製作サイドの上手さですね。
1&2をプレイしたことがある人は確実に思い出すでしょうしw
音楽もダームの塔のBGMのアレンジになってるし、ファンとしてはたまらんw

とりあえず3回クリアできるって事は…
年末年始はイース・オリジンでつぶれるって事ですなw
上記リンク先のダウンロードページから、オープニングムービーがDLLできます。
気になった方はDLLして観てみてはいかがでしょうか?
個人的には高画質版をお勧めしますw



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